オルドス国際サーキット

2011年度の第8戦は中国のオルドス国際サーキットで開催。
内モンゴルに位置しており、2.33マイル(3.75km)のサーキットは
昨年完成したばかりで、各チームにはとてもエキサイティングな挑戦に
なると思われる。北京の西475マイル(764.4km)にある真新しい
トラックはChina Touring Car 、Scirocco Cup China、Superleague
Formulaと、レースは行われてきましたが、スポーツカーレースの
エンジン音が響きわたるのは初めてです。オルドスの18のコーナーは、
高速スイーパーやタイトな個所や技術が必要なカーブを特徴とするが、
長くてストレートなピットもあり、GT1車は最後のヘアピンから
ストレートの終わりにある長い右回りのコースまでの走行の間に
威力を示すチャンスがあります。また、オルドスはフィールド中央部に
特有の‘馬の頭部’になっている箇所があり、ドライバーとマシンの
両方をテストするようにねじれた左-右-左のシケインになっています。
(FIA GT1の公式HPより)

確かに馬の頭みたいですね。
オルドスって中国一裕福な街なんですって!
行ってみたいな~
サクセスバラストもあるし相性もあるし…
だけどポイント獲れるよう祈ってます!
まだ来週だけどw
☆ishimori☆

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